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ソフト選びのポイント

自身のソフト選びのポイントを整理した。
この条件に当てはまる人は結構いるんじゃないかと思う。
以下のポイントから、先に挙げたソフトをぶった切って行くぞ!

 ①Windows アプリ
 ②入門者向けソフトじゃイヤ!
 ③一般ピーポーの手の届く価格帯(10万円以内)
 ④MIDI/Audio 両対応
 ⑤直感的で使いやすいのがいい
 ⑥スコア(楽譜)からの入力と出力は必須(と思っていた)

①は当然だろう。
私は Windows 使いだから(昔は Mac だったけどねー)。
Windows で動かないソフトは今回はごめんなさいだ。
また、将来性も考えて Windows7 64bit が動作することも必須とした。

②は男のプライドですね。
思うに入門者向けソフトでは自分のプライドが許さない。^^)
たとえ素人でも作るからにはいいものが作りたいよね。
あんな事がしたいと思ったときにそれがない、と言う事態は避けたい。

③は要するに妥協だ。
完全なプロ用機材は必要ない。
基本生活が成り立ってこその芸術活動なのだよ、諸君。
いや、強がりぢゃなくて、、、。
買えるんだったらもちろん買うよー。^^)/

④は必須かと。
別記事で書くが、DTM の入力には主に MIDI 打ち込みと Audio 入力があります。
MIDI は主にキーボードからの鍵盤入力方式、Audio は要するに録音した波形データの再生ですね。
これらをミックスして曲を作るんですね。
ボーカルやピアノ、ギターをミックスしたいと思いますのでどちらも必要になります。

⑤はボディーブロー。
使いにくいソフトはホントに嫌になる。
こうしたらこう動くんじゃない?ってやってみたらそう動いた!感動だ。
見た目の愛着感も重要ですよね。

⑥は願望。
コピー曲の場合スコアを打ち込んでいく際に楽譜入力はありがたい。
オリジナル曲の場合、最終的にスコアに落とし込みたいですよね。
決して楽譜が書けるとカッコいいからではない。
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最新コメント

Ewql買うならまずメモリ増やすでしょ……。
あと、マルチモニターするならi7でも7000円くらいのグラボをつけた方がいいと思います。

05/22 17:22 

初めまして。
Pianoteqの情報から物理モデリング音源の記事という経緯で拝読しました。

数年前Viennaの試用感から、DTMでの管弦楽再現にある種諦観を抱き、
情報収集

05/18 23:23 Ryu

小さな動きがあるだけでも、動物使いさんがご健在だと伺うことができ嬉しく思います。
このコメントがプレッシャーになってしまっていたらすみません。
月並みな言葉です

05/07 03:48 たつろす

篤姫のピアノカバー感動いたしました。
この曲のピアノカバーはいくつか聴きましたが、動物使い様のものが私は一番好きです。

10/25 00:38 mikan

Ivory II Italian Grandは
別のピアノ音源の比較と同じ設定なんですよね?
こちらではとてもリアルで、ほうほうこれがItalianなのかと思ってしまいます
低音が上手なの

06/06 03:00 reira

1上等なデジタルグランドピアノという感じの音
2ちょっとこもったような音色。とにかく暗い、表現は豊か
3重厚な感じで透明感がある、演奏はやや平坦、余韻が綺麗

06/06 02:43 reira
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