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  1. 動物使い

    動物使い

    2011-05-24 (Tue) 00:36

    マイボさん、こんばんは。
    久しぶりに雨が降りましたね。

    QLSO は HSO シリーズが最終回を迎えてからまとまった時間を取って紹介していきますね。今は総合音源と Ivory II が始まった段階なのでこっちに集中していきたいと思っています。その他、ギター音源やらベース音源やら紹介したいものがいっぱいあるんですよね。Cubase の新機能も紹介したいですしね。書くのは大変ですがネタには当分困りそうにありません(笑)。

    QLSO では何の曲を作ってみましょうかね。少しアップテンポで激しめのものがいいなと思っています。ラベルの「ダフニスとクロエ」の第3部なんかどうでしょう?全ての楽器が一通り聴けますし、ラストの暴力的なシーンなんか QLSC を混ぜて QLSO は面白いかと思ってるんですが。う~ん、みんなあんまり知らないか。

    デモソングですけども、ドラムの音はやっぱり安っぽく聴こえてしまいますよね。友人からも同じような意見をもらってます。まぁ音源比較ですから、ありのままをお伝えしないといけないですしね。音源比較の最後では収録に使うバージョンもお聞かせできたらと思っています。
  2. マイボ

    マイボ

    2011-05-23 (Mon) 00:33

    動物使いさん、こんばんわ~

    >マイボさんってばお金持ち。しかも QLSO 付きですか。

    金はないんですよ。金がないから手元にあるのは廉価版の金エディション(涙

    ところで、動物使いさんはCCC持ってるってことはQLSO金もあるんですよね?そっちのレポも期待しております。

    デモソング
    >そのときはアコギ2本のシンプルな構成だったのですが、

    これは納得。主旋律と副旋律だけでじゅうぶんに聴かせる曲だと思いますし。アップされているのは総合音源比較が趣旨ですから仕方がないですけど、ドラムパートは無いほうが雰囲気出るなあと感じました。
  3. 動物使い

    動物使い

    2011-05-23 (Mon) 00:07

    マイボさん、こんばんは。

    Miroslav Philharmonik のレポートもう少しでアップしますからね~。6月頭ごろになるだろうか?リリースキューにキューイングされましたので(笑)。

    さて、HALLYWOOD STRINGS 買ったんですかーーーーーー!
    マイボさんってばお金持ち。しかも QLSO 付きですか。マイボさんオーケストラ音源三昧ですね(笑)。HALLYWOOD STRINGS の感想もキボーン。ハープの旅はお疲れ様でした。喜びの調べでも一曲いかがですか? ^^)

    デモソング、ありがとうございます。実は訳あって私は楽曲提供のみで友人一同が歌いました。そのときはアコギ2本のシンプルな構成だったのですが、まぁまぁ好評でしたのでポップス調にしてみました。
  4. マイボ

    マイボ

    2011-05-22 (Sun) 01:20

    こんばんわ。動物使いさん。

    >「41MB も使って何をしてるんだ!」

    Miroslav Philharmonikのフルレンジハープは
    20MBです。だもの、良いわけないよなあ…
    一度、動物使いさんにMiroslav Philharmonikの
    ハープも「喝」入れていただきたいですね。

    ところで、私、このたびHOLLYWOOD STRINGS Gold を
    購入しまして(≧∇≦)、「BUY 1 GET 1 FREE!」
    キャンペーンによりQLSO金を申し込みました(≧∇≦)
    これは期待していますよ。動物使いさんにも相談に
    のっていただいた、ハープを求める旅もこれで無事に
    終えることができそうです(?)

    恒例のデモソングですが、なかなか良い曲ですよね。
    これ、結婚式で生で歌われたんですか?

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総合(マルチ)音源比較(第3回):D-Pro


第3回は D-Pro です。
いきなりここへ飛んでこられた方はこちらからお読みください。
D-Pro

Dimension Pro の略。Cakewalk 社の総合音源であり、同じく Cakewalk の Sonar 最上位の PRODUCER に付属しますが、単体の音源としても販売されています。Sonar の D-Pro と Cubase の HALion One は長らく比較されてきましたが、どちらの音源が勝っているのでしょうか。

私は Cubase ユーザであり、Sonar は持ち合わせていませんので、先日の連休を利用して D-Pro を持つ友人のところへ遊びに行きました。そして D-Pro 使い倒してきました。いや~、持つべきものは友ですねぇ。

Cubase/Soanr どっちにしようか悩んでおられる方は必見かもしれませんね。あっ、今は Cubase 6 には HALion One ではなく HALion Sonic SE が搭載されていますからお間違えのないように。ここでは D-Pro, HALion One(Cubase 5 付属), HALion Sonic(市販音源), HALion Sonic SE(Cubase 6 付属)の4つを比較しながら紹介していきたいと思います。


■操作性
悪くありません。古い音源ですので HALion Sonic のような先進機能は備えていませんが、基本的な一通りの機能をコンパクトな画面にそつなく揃えています。ピッチベンド量の調整(±24)、トランスポーズ、チューンのような MIDI 設定、フィルタ、3バンドの簡易イコライザ、ディレイやコーラスなどの FX 機能、モジュレータ、簡易リバーブ、簡易リミッタなどです。「簡易」と書いているのはとりあえず載ってるレベルの機能という意味です。

D-ProEdit3

また、既存の音色に自前のオーディオファイル(エレメント)をミックスしてオリジナルの音色を作ることも出来ます。当然、それぞれのエレメントに対して独立したエフェクトをかけたりミックス量を調整したりも出来ます。

ただ、シングルティンバー音源ですので、D-Pro から複数の音色を使用したいときはその数だけ立ち上げる必要があり、面倒です。この辺りはさすがに古さを感じますね。文字は少し小さめな部分もありますが、許容範囲内。つまみの操作性は数字を自分で打ち込めないものがあり、よろしくありません。また、バーチャルキーボードがありませんので MIDI キーボードを用意するか、打ち込み画面を開いて音符を打ってみないと音を確認できません。

音色の選択画面は別途専用で開くのですが、これが開くと D-Pro の画面が消えてしまうので嫌らしさを感じます。音色は25のカテゴリ別に一覧化されているのですが、タブを展開するとカテゴリ内の音色名がズラーッと音色が表示されて戸惑います。サブカテゴリを設けるべきだと思いますね。ただ、音色のロード時間はそれほどでもなくスパッと音色変更できますから、選択はそれほど苦ではないかもしれません。各音色名の右にサイズが書いてあるのもいいですね。

D-ProCategory

HALion One, HALion Sonic SE, HALion Sonic, D-Pro を機能の豊富さで順位をつけるなら、HALion One < HALion Sonic SE < D-Pro < HALion Sonic ですね。D-Pro は機能が多すぎず少なすぎず、付属音源としては良い位置にポジショニングしていると思います。一方、操作性は機能が多くなればそれだけ犠牲になるので一概に比較できません。HALion One, HALion Sonic SE は機能がそれほどないので操作には困りません。D-Pro はまずまずのバランスで使いやすい、HALion Sonic は機能の多さの割には洗練されていると思います。


■音色数
Sonar のホームページでは約 2,200 音色となっていますが D-Pro のホームページでは約 1,500 音色となっています。どちらにしても多いです。D-Pro の1音色あたりの平均サイズは 2,200 音色で計算して 3.3MB(1,500 音色で計算すると 4.8MB) と HALion One の約2倍となります(こちらの比較表も参照ください)。

特筆すべき音色としては "Dimension" と "Garritan Pocket Orchestra" カテゴリでしょうか。"Dimension" カテゴリにはたくさんのシンセティックな音色が並んでいます。これらの音は "Dimension" と言うだけあって複数のシンセ音色をコンビネーションさせた幻想的なパッド系の音になります("Pads" と言うカテゴリもあるのですが、違いがよくわかりませんでした)。

そして、"Garritan Pocket Orchestra" はあのオーケストラ専用音源 "GARRITAN" からの抜粋音源になります。この音源はハープ奏者である Garritan 氏が立ち上げた音源で、最近は GPO(Garritan Personal Orchestra) として販売されており、音質には定評があります。その抜粋音源と言うことで期待が高まりますね。詳しい紹介は後述の「■音質」のところでさせて頂きます。

GARRITAN
http://www.garritan.com/index.php?option=com_content&view=article&id=154&Itemid=54

HALion Sonic で不足していると紹介したハープの音色も Garritan の中に入っています(と言っても2つですが)。Garritan 氏はハープ奏者ですからハープ音色は気合いが入っています。各オーケストラ音色のサイズが多くても 20MB なのに対し、ハープだけは2つとも 41MB も使ってます(笑)。「ゆずれない」と言うことでしょう。面白いですね。

音色数の多い D-Pro ですが中を見てみると同じような名前が並んでいるケースが散見されます。このような音色はだいたい似たような音がしますので、実際の選択肢としては見た目より少ないと思います。例えば "Pianos" なら最初に Grand Piano が9つ並んでいるのですが、どれも似たような音色です。

D-ProPianos

それからオーケストラ系の音色数は Sonic より少ないです。「GARRITAN があるからいいや」ってことなんでしょうか?コーラス系も少ないですね。音色数が多い割りに偏りが目立つのが気になりました。

さて、音色数で順位をつけると HALion One < HALion Sonic SE < HALion Sonic < D-Pro の順になります。D-Pro はここまでのところ Cubase 6 付属の HALion Sonic SE に勝っていますね。続いて音質はどうでしょうか。


■音質
皆さんが一番気になる音質についてです。ここではいくつか代表的な音色について比較紹介していきます。なお、Sonic と Sonic SE の音質は同じですのでここでは代表して Sonic について述べさせて頂きます。

まず、ハープから行きましょう(笑)。残念ですが私はこの GARRITAN のハープの音色に満足できませんでした。Sonic のようにハープシコード?と勘違いするほど悪くはありませんが、この音は生のハープからはほど遠いものになります。「41MB も使って何をしてるんだ!」ってのが率直な感想です。ハープはどの音源もダメですね。

ピアノは僅差ですが Sonic より明るくて固めの音で私は D-Pro の方が好きです。ピアノについては Sonar にはさらに TruePianos と言う強い味方がいますね。ベースはアンビエントの関係で D-Pro が良さそうに聞こえますが、中身があるのは Sonic ですね。高域になるにつれ D-Pro は嘘くさくなります(アコースティックは特に)。アコギは Sonic の勝ち、エレキは D-Pro は Les Paul Guitar がなかなか頑張ってますが総合で Sonic の勝ち。ドラムも Sonic が一枚上手です。総じて D-Pro は対象となる楽器の核となる音程の音質をモデリングして、後は周波数変更で各音程を再現したのがよくわかる音です。

D-Pro のオーケストラ系は GARRITAN ですが、Violin Ensemble のようになかなかの音もあるものの、残念ながら全体としては昔の音でした。ただし、アーティキュレーションはさすがに GARRITAN です。ストリングスならボーイング、トレモロ、ピチカートを揃えています。なお、Garritan Pocket Orchestra の注意点ですが、オーケストラ専用音源からの抜粋だけに、本物の楽器の再生範囲しか音が鳴りません。

面白かったのは Vocals カテゴリです。いわゆるコーラス系の音色が入っているのですが、Jacyn Riffs, Lauren Riffs と言う女性が生声でイェイイェイ、ウォウウォウ歌ってます(笑)。生声ですよ!そして、それ以外の合成コーラス音色が2つしかありません。orz. 力の入れどころを間違った感がします。生声は当然リアルなわけですが、使いどころに困りますね。みなさん、コレどうやって使います?コーラスは断然 Sonic 優位です。

D-ProVocals

音色全体としては割と素直でそれほど主張せず懐の広い音色群と言えるでしょうか。D-Pro 音色をメインにするのは厳しいかもしれませんが、楽曲の中に溶け込みやすいと思いますのでサラッと使う分にはもってこいだと思います。これを付属音源として利用できる Sonar ユーザさんはいいですね。総合音源としては今でも使えると思います。少なくとも HALion One では勝てない。

今、「Sonic と D-Pro どっちの音がいい?」と聞かれたら「Sonic の方がいい音が多い」と答えます。順位をつけるなら HALion One < D-Pro < HALion Sonic SE/Sonic ですね。


さて、恒例のデモソングです。HALion One, HALion Sonic もアップしていますので聴き比べてみてください。また、D-Pro に関してはちょっと古いですがこんなサイトも見つけました。併せて参考にされては如何でしょうか。

http://www.mc-club.ne.jp/computermusic/cakewalk/04/index.html

DemoSong(JPOP) D-Pro by ongakuhiroba

使用した音色:

 01.Ahh Female(コーラス:副旋律-カノン)
 02.Flute Ensemble 1(フルート:主旋律)
 03.Grand Piano 3v m3 rt sim(ピアノ:伴奏)
 04.Dull Fingered 1(ベース:ベース)
 05.Room Kit 08(ドラム:ドラム)
 06.Martin Steel (Bright)(アコースティックギター:アルペジオ-ストローク)
 07.Violin Long Bows(ストリングス:ハーモニー-カノン)
 08.Violin Legato(ヴァイオリン:副旋律-カノン)
 09.French Horn Legato(ホルン:後半副旋律)
 10.Sine Bells(ベル:カノン)
 11.Clarinet Ensemble 1(クラリネット:伴奏-カノン)
 12.Church Organ 2(オルガン:主旋律)
 13.Stereo Cymbals Super Kit(シンバル:リバースシンバル)
 14.Trumpet Legato(トランペット:後半副旋律)


■価格
古い音源ですが、まだ売ってるところがありますね。実勢価格 28,000円ぐらいでしょうか。Sonar ユーザはこれを無料で使えるのでコストパフォーマンスは◎ですね。しかし、さすがに古くなってきましたので現時点で3万円近く出すのであれば Sonic のような別の最新総合音源を選択するべきだと思います。


■総評
かつて搭載付属音源で Cubase HALion One を大きく突き放していた Sonar D-Pro ですが、HALion Sonic SE の出現で立場が危うくなりました。HALion Sonic SE には機能的なものは搭載されていませんので機能面では依然として D-Pro の勝ちですが、HALion Sonic SE の言い分は「Cubase 付属のエフェクト類を使ってよ」ってことですので、あまり意味がないと思います。また、音色数の多い D-Pro ですが、他音源の紹介でも書いた通り音色数が 1,000 を越えてくると溺れてきますので、大切なのは量より質ですね。

現在、Sonar X1 が出回り始めていますが D-Pro の内容に変わりはありません。次回、Sonar は音源を刷新しなければ相当数のユーザを Cubase に奪われるのではないでしょうか。HALion Sonic SE の音色が霞むような総合音源をバンドルして再び優位に立ち、私たちを大いに悩ませて欲しいですね。


■ターゲットとなるユーザ層
 ・Sonar 初心者~中級者
 ・スケッチ目的の方
 ・リアリティを必要としないちょっとした音楽作りに関わる方
 ・Sonar のみで DTM 環境を完結させたい方




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  1. 動物使い

    動物使い

    2011-05-24 (Tue) 00:36

    マイボさん、こんばんは。
    久しぶりに雨が降りましたね。

    QLSO は HSO シリーズが最終回を迎えてからまとまった時間を取って紹介していきますね。今は総合音源と Ivory II が始まった段階なのでこっちに集中していきたいと思っています。その他、ギター音源やらベース音源やら紹介したいものがいっぱいあるんですよね。Cubase の新機能も紹介したいですしね。書くのは大変ですがネタには当分困りそうにありません(笑)。

    QLSO では何の曲を作ってみましょうかね。少しアップテンポで激しめのものがいいなと思っています。ラベルの「ダフニスとクロエ」の第3部なんかどうでしょう?全ての楽器が一通り聴けますし、ラストの暴力的なシーンなんか QLSC を混ぜて QLSO は面白いかと思ってるんですが。う~ん、みんなあんまり知らないか。

    デモソングですけども、ドラムの音はやっぱり安っぽく聴こえてしまいますよね。友人からも同じような意見をもらってます。まぁ音源比較ですから、ありのままをお伝えしないといけないですしね。音源比較の最後では収録に使うバージョンもお聞かせできたらと思っています。
  2. マイボ

    マイボ

    2011-05-23 (Mon) 00:33

    動物使いさん、こんばんわ~

    >マイボさんってばお金持ち。しかも QLSO 付きですか。

    金はないんですよ。金がないから手元にあるのは廉価版の金エディション(涙

    ところで、動物使いさんはCCC持ってるってことはQLSO金もあるんですよね?そっちのレポも期待しております。

    デモソング
    >そのときはアコギ2本のシンプルな構成だったのですが、

    これは納得。主旋律と副旋律だけでじゅうぶんに聴かせる曲だと思いますし。アップされているのは総合音源比較が趣旨ですから仕方がないですけど、ドラムパートは無いほうが雰囲気出るなあと感じました。
  3. 動物使い

    動物使い

    2011-05-23 (Mon) 00:07

    マイボさん、こんばんは。

    Miroslav Philharmonik のレポートもう少しでアップしますからね~。6月頭ごろになるだろうか?リリースキューにキューイングされましたので(笑)。

    さて、HALLYWOOD STRINGS 買ったんですかーーーーーー!
    マイボさんってばお金持ち。しかも QLSO 付きですか。マイボさんオーケストラ音源三昧ですね(笑)。HALLYWOOD STRINGS の感想もキボーン。ハープの旅はお疲れ様でした。喜びの調べでも一曲いかがですか? ^^)

    デモソング、ありがとうございます。実は訳あって私は楽曲提供のみで友人一同が歌いました。そのときはアコギ2本のシンプルな構成だったのですが、まぁまぁ好評でしたのでポップス調にしてみました。
  4. マイボ

    マイボ

    2011-05-22 (Sun) 01:20

    こんばんわ。動物使いさん。

    >「41MB も使って何をしてるんだ!」

    Miroslav Philharmonikのフルレンジハープは
    20MBです。だもの、良いわけないよなあ…
    一度、動物使いさんにMiroslav Philharmonikの
    ハープも「喝」入れていただきたいですね。

    ところで、私、このたびHOLLYWOOD STRINGS Gold を
    購入しまして(≧∇≦)、「BUY 1 GET 1 FREE!」
    キャンペーンによりQLSO金を申し込みました(≧∇≦)
    これは期待していますよ。動物使いさんにも相談に
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05/18 23:23 Ryu

小さな動きがあるだけでも、動物使いさんがご健在だと伺うことができ嬉しく思います。
このコメントがプレッシャーになってしまっていたらすみません。
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05/07 03:48 たつろす

篤姫のピアノカバー感動いたしました。
この曲のピアノカバーはいくつか聴きましたが、動物使い様のものが私は一番好きです。

10/25 00:38 mikan

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こちらではとてもリアルで、ほうほうこれがItalianなのかと思ってしまいます
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06/06 03:00 reira

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