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  1. 動物使い

    動物使い

    2011-06-01 (Wed) 23:40

    マイボさん、こんばんは。

    弓を返すレガートは、そりゃ当然そうですよね。弓を返せないと困っちゃいます(笑)。「スラーレガート」と「ポルタメントレガート」があるのはいいですね。通常は前者、艶かしい演出には用途を限って後者を使うような感じでしょうか?「ボウチェンジレガート」は欲しいですね~。でもとても使いこなせないかも^^)。

    ドラクエ、楽しみに待ってま~す!
  2. マイボ

    マイボ

    2011-06-01 (Wed) 00:13

    動物使いさん、こんばんは。
    今年はどうもお出かけには不都合な天気が多そうで、まさにDTMびよりですね。

    Hollywood Strings は実はとっくに届いているんですよ。ただ、音源のスクリプトなんちゃらの理解と、弦の奏法などの確認、あと、PLAYとやらのインストール後にどうも微妙に機嫌の悪くなったPCの相手で少してこずっております。

    レガートに関するアドバイス、ありがとうございます。
    ただ、どうも調べてみると弓を返すレガートもあるそうなんです。なんでも「ひと弓で演奏できない長さのレガートの場合には、途中で弓を返す」そうで、その際は「雑音が入らないように、またなるべく音が途切れないようにする」んだそうです。
    実際、Hollywood StringsのDiamond Editionには「ボウ・チェンジ レガート」なるパッチがあります。マニュアル読むと、「弓を返すレガート時の独特の音を再現する」みたいなことが書いてありますが、残念ながらこの奏法に限ってはGoldには含まれてないんですよね。

    でも、動物使いさんのおかげで「レガート=軽いポルタメントを伴う」ではないことがはっきりしました。上手い奏者は弓を返すときでもあたかも返していないように、違う音に移動するときでもなるべくポルタメントしないように表現できるのにDTM音源ではむしろその逆を再現しようと躍起になっているのが皮肉に感じますが。

    ちなみに Hollywood Strings Goldのレガートには「スラーレガート」と「ポルタメントレガート」の2種類があって、前者は前後のノートをかぶせたときにポルタメントほどはっきりではなく移動するときの間のキーを軽く「キュイ」って感じでアタックに含んでくれます(スピード調整可能)。で、後者はその名のとおり間のキーの音がもっとはっきり感じられるフツーのポルタメントなりグリッサンドです。Diamondはこれに「ボウチェンジレガート」が加わる、と…

    まあ、あとは6月中にはHSを使ったドラクエをお聴かせできると思うので、ぜひ、聴いていただいて、その出音を元にレガートのアドバイスをいただけたらありがたいです。よろしくお願いします。
  3. 動物使い

    動物使い

    2011-05-31 (Tue) 00:05

    miya さん、こんばんは。
    うれしいコメントありがとうございます。

    もともと音源の使い方を理解するために始めた企画ですが、いろんな方に聴いて頂けてよかったと思っています。これからも頑張っていきますので、応援よろしくお願いします。

    miya さんもお仕事頑張ってください。またちょくちょく遊びに行きますね。英語の勉強もしたいなぁ。。。(笑)
  4. 動物使い

    動物使い

    2011-05-30 (Mon) 23:16

    マイボさん、こんばんは。
    2週間も早く梅雨入りしたかと思ったら速攻で台風。なんだか寂しいです。

    Hollywood Strings 届きましたか。いいですね。^^)
    今度は Hollywood Strings で新しい曲作りですか?バイタリティには感服します。きっと Hollywood Strings にいろんなアーティキュレーションがあって困っておられるんですよね?羨ましい悩みです。

    レガートとデタシェですけど、レガートは全ての楽器に共通する「演奏指示」として使われる場合と擦弦楽器の奏法指示する場合と2つありますよね。でもデタシェは擦弦楽器に限定した「奏法」。

    「演奏指示」としてのレガートはご存知の通り音と音が切れ目を感じさせないよう演奏することで、擦弦楽器の「奏法」としてのレガートは弓を返さずに演奏すること。ですからどのような音のつながり方をしていても弓を返さずに音と音が切れ目を感じなければ、それはレガートだと思います。そして弓を返しながら(減衰を伴わず)音と音が切れ目を感じなければそれはデタシェ、そう解釈しています。

    でも私は感性を大事にしたいですね。その場にあったアーティキュレーションやアタック・ホールド・リリースを選択したいです(もちろん作者の意図は十分に考えます)。

    で、Hollywood Strings はポルタメント付きなんですか↓↓。確かに違う音に移動するときは指がシフトしていくわけですからポルタメントしていると言えばそうなのかもしれませんが、実際うまい人はゆっくりな曲でも指の移動は速いと思いますよ。初心者さんはゆっくりの曲なら指の動きもゆっくりになりますけど、そんな感じの音ですか?

    そしてマイボさんもとうとうブログデビューですか。いいですね。相互リンク、待ってます!FC2 のブログテンプレートは多いですし、いいものもたくさんありますよ。このテンプレートは大学生の方が作られたんですよ。いいでしょ?^^)/ 各ページの一番右下にリンクがあります。
  5. miya by duckcompany

    miya by duckcompany

    2011-05-30 (Mon) 12:35

    動物使いさん

    全曲聴きました。
    すばらしいですよ。
    繊細な表現力に脱帽です。
    楽器の特性もよく活かされています。
    結局、どんな道具も使う人次第なんですよね~

    今後も楽しみにしています!
  6. マイボ

    マイボ

    2011-05-29 (Sun) 20:33

    こんばんわ。動物使いさん。

    >ヴァイオリンの音がなった後、急に音量が大きくなったりノイズっぽい音が

    ありゃりゃ。ホントですねえ。これは痛い…いちいち頭でフオッフオッって言ってるみたい。これじゃ、レガートではつなげませんね。

    自分は今、打ち込みにおける擦弦楽器のレガートで悩んでいます。というより、生のバイオリンのレガートの音をよく知らないので。動物使いさんも12回で触れていますが、サスティンの音同士が隙間なくつながっているだけではそれはレガートとして失格なんでしょうか? 

    自分の解釈では
    ・音と音がつながっていても後者の音のアタックが明瞭ならばそれはレガートではなくデタシェ
    ・音と音がつながっていて後者の音のアタックが不明瞭ならばレガート

    みたいな解釈をしています。
    それともバイオリンのレガートというものは必ずキーとキーの間の移行音をポルタメント的に含んだものをいうのでしょうか? どうもHollywood Strings的には軽いポルタメント的なつながりをしたものをレガートと呼んでいるみたいなのですが、実際の演奏を聞いてみてもそんな、ポルタメント的なつながりをしているフレーズなんてあまりありませんしねえ?

    ところで話は変わりますけど、動物使いさんのブログのデザインというかテンプレートって自分が今まで見てきた中ではビジュアル的にも一番クールで、かつ機能的です。めずらしいタイプですよね?
     
    実はMUSIC TRACK内でぽちぽちブログ書いていこうかなと思ってるんですけど、アカウントを持っている人しか読めないブログらしくて、それはせっかく書くのに寂しいな、と。それに動物使いさんのブログとも相互リンクを貼れないので、ちゃんとした普通のブログを持ってみようかな、と。う~ん。

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HALion Symphonic Orchestra はどこまで出来るのか?(第14回)


こんにちは。

HSO はどこまでできるのか?第14回です。長かったですけども終わりが見えてきました。前回この曲で最も盛り上がる部分を聴いて頂きました。今回はそこから再現部のイングリッシュホルンを再確認し、ヴァイオリン群にバトンタッチするのですが、そこで面白い場面に出くわします。

sunset

まず、イングリッシュホルンはモチーフに変化はありません。しかし、バックのストリングスは提示部とは異なり、落ち着く方向へメロディを誘導します。そしてイングリッシュホルンはなくなり、ヴァイオリンに主役を譲ります。

主役をもらったヴァイオリンは自身が主役であることを感じさせず、音楽をさらに落ち着かせる方向に流していきます。音量は次第に小さくなり聴き入らなくてはならなくなってきます、。そして、、、音はついになくなってしまいます。

初めて聴かれた方は少し驚かれると思います。これは音楽が停止したのではなく、音のない演奏なのです。演奏者は楽器を構えたまま、指揮者は指揮棒を上げたまま休符を演奏しているのです。

こういう演奏方法は他の曲でも幾つか例があります。例えばムソルグスキーの「展覧会の絵」、これも演奏中に音がなくなります。この手法は全ての楽器が ff で最大の音を出すよりも遥かに効果的に聴衆の注意を引くことが出来るのです。

よく車でドライブに出かけて帰りに助手席で眠ってしまった彼女(彼氏)が、パーキングエリアなどで車が停止したら目を覚ますのと似ているでしょうか。普通に考えれば走行中のうるさい中より静かな環境のほうが寝やすいハズなのに。

つまり人間は「変化」に対して反応するんですね。ずっと流れていた演奏が、まだ終わる雰囲気でもないのに突然止まった。このことに聴衆は少しの驚きと新鮮さをもって引き込まれていくんですね。音のないアクセントです。

ポップスの世界でも似たような手法があります。例えば一様なノイズを出しておいて急に無音にしたり美しい系のメロディを流してみたり。こういう「変化」によって後から始まる音楽に注目させ、より際立たせることが出来るのです。使ってみたいですね。

Largo(20110528) by ongakuhiroba

全体をお聞きになりたい場合はこちらをご用意しました(通常音質版)。
http://musictrack.jp/musics/38724
http://loda.jp/ongakuhiroba/?id=9#

(2011.10.19 追記) 第2作品目、NHK大河ドラマより「篤姫」オーケストラ打ち込み版が完成しました。例によって HSO のみで構成しています。1作品目より良い出来に仕上がっていますので是非聴いてみてください。
atsuhime
■NHK大河ドラマ「篤姫」よりオープニングテーマ
http://fxshelves.blog84.fc2.com/blog-entry-112.html

さて、1回目の無音で聴衆の注意を引き、2回目の無音で音楽が変化することを暗示する。そしてそこからヴァイオリンとチェロの堂々としたハーモニーが展開されてき曲を終わりへと導いていきます。そんな表情が出せたらいいなと思いながら作りました。

HSO は残念ながら微弱な表現は極めてレベルが低いと感じます。その原因は音の入りにあります。今回は静かなメロディですからスピーカーの音をめいっぱい大きくして聴いてみてください(可能であれば高音域を EQ で強めにして)。すると、ヴァイオリンの音がなった後、急に音量が大きくなったりノイズっぽい音が後から加わったりしていることが分かります。

これは HSO が各楽器の音色を、「音」と「空気感」に分けて収録していることが原因ではないかと推測しています。そしてこの「空気感」は音量が小さくなればなるほど、遅れて入ってくるのです。無音部分を2回も作り、聴衆の注意を一身に集めておいてこのザマなのです。

ですから今回聴いて頂いている部分は、聴く人が聴けばそれが打ち込みであることが最も簡単に分かってしまう部分なハズです。いろいろ試してみましたがこれを完全に除去する方法はありませんでした。HSO の最もダメな部分だと思っています。私は今後、pp の箇所では HSO は使わないようにしたいと思います。


続いてヴァイオリンとチェロのアンサンブルは如何だったでしょうか。音を膨らませすぎで少しイヤラシイ感じに聴こえるかもしれませんがヴァイオリンとチェロ音色の艶を聴いて頂くには良いサンプルだと思います。後半のヴァイオリンの音が高く上っていくところは特に艶が出ていませんか?例によってピッチベントを使って艶かしさも多少演出してみましたが、もう少し工夫できそうに思っています。


さて、次回はいよいよ最終回です。
この曲はハッピーエンドです。故郷の方角へ夕日が静かに沈んでいく、そんな暖かい印象を感じます。楽器はホルン、ファゴット、チューバ、コントラバスなど暖色系の目白押しです。私はこのラストを聴いて、「あぁ、この曲が聴けて良かったなぁ~」って思います。どこまで表現できるか分かりませんが、最終回、お楽しみ!こちらから。




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  1. 動物使い

    動物使い

    2011-06-01 (Wed) 23:40

    マイボさん、こんばんは。

    弓を返すレガートは、そりゃ当然そうですよね。弓を返せないと困っちゃいます(笑)。「スラーレガート」と「ポルタメントレガート」があるのはいいですね。通常は前者、艶かしい演出には用途を限って後者を使うような感じでしょうか?「ボウチェンジレガート」は欲しいですね~。でもとても使いこなせないかも^^)。

    ドラクエ、楽しみに待ってま~す!
  2. マイボ

    マイボ

    2011-06-01 (Wed) 00:13

    動物使いさん、こんばんは。
    今年はどうもお出かけには不都合な天気が多そうで、まさにDTMびよりですね。

    Hollywood Strings は実はとっくに届いているんですよ。ただ、音源のスクリプトなんちゃらの理解と、弦の奏法などの確認、あと、PLAYとやらのインストール後にどうも微妙に機嫌の悪くなったPCの相手で少してこずっております。

    レガートに関するアドバイス、ありがとうございます。
    ただ、どうも調べてみると弓を返すレガートもあるそうなんです。なんでも「ひと弓で演奏できない長さのレガートの場合には、途中で弓を返す」そうで、その際は「雑音が入らないように、またなるべく音が途切れないようにする」んだそうです。
    実際、Hollywood StringsのDiamond Editionには「ボウ・チェンジ レガート」なるパッチがあります。マニュアル読むと、「弓を返すレガート時の独特の音を再現する」みたいなことが書いてありますが、残念ながらこの奏法に限ってはGoldには含まれてないんですよね。

    でも、動物使いさんのおかげで「レガート=軽いポルタメントを伴う」ではないことがはっきりしました。上手い奏者は弓を返すときでもあたかも返していないように、違う音に移動するときでもなるべくポルタメントしないように表現できるのにDTM音源ではむしろその逆を再現しようと躍起になっているのが皮肉に感じますが。

    ちなみに Hollywood Strings Goldのレガートには「スラーレガート」と「ポルタメントレガート」の2種類があって、前者は前後のノートをかぶせたときにポルタメントほどはっきりではなく移動するときの間のキーを軽く「キュイ」って感じでアタックに含んでくれます(スピード調整可能)。で、後者はその名のとおり間のキーの音がもっとはっきり感じられるフツーのポルタメントなりグリッサンドです。Diamondはこれに「ボウチェンジレガート」が加わる、と…

    まあ、あとは6月中にはHSを使ったドラクエをお聴かせできると思うので、ぜひ、聴いていただいて、その出音を元にレガートのアドバイスをいただけたらありがたいです。よろしくお願いします。
  3. 動物使い

    動物使い

    2011-05-31 (Tue) 00:05

    miya さん、こんばんは。
    うれしいコメントありがとうございます。

    もともと音源の使い方を理解するために始めた企画ですが、いろんな方に聴いて頂けてよかったと思っています。これからも頑張っていきますので、応援よろしくお願いします。

    miya さんもお仕事頑張ってください。またちょくちょく遊びに行きますね。英語の勉強もしたいなぁ。。。(笑)
  4. 動物使い

    動物使い

    2011-05-30 (Mon) 23:16

    マイボさん、こんばんは。
    2週間も早く梅雨入りしたかと思ったら速攻で台風。なんだか寂しいです。

    Hollywood Strings 届きましたか。いいですね。^^)
    今度は Hollywood Strings で新しい曲作りですか?バイタリティには感服します。きっと Hollywood Strings にいろんなアーティキュレーションがあって困っておられるんですよね?羨ましい悩みです。

    レガートとデタシェですけど、レガートは全ての楽器に共通する「演奏指示」として使われる場合と擦弦楽器の奏法指示する場合と2つありますよね。でもデタシェは擦弦楽器に限定した「奏法」。

    「演奏指示」としてのレガートはご存知の通り音と音が切れ目を感じさせないよう演奏することで、擦弦楽器の「奏法」としてのレガートは弓を返さずに演奏すること。ですからどのような音のつながり方をしていても弓を返さずに音と音が切れ目を感じなければ、それはレガートだと思います。そして弓を返しながら(減衰を伴わず)音と音が切れ目を感じなければそれはデタシェ、そう解釈しています。

    でも私は感性を大事にしたいですね。その場にあったアーティキュレーションやアタック・ホールド・リリースを選択したいです(もちろん作者の意図は十分に考えます)。

    で、Hollywood Strings はポルタメント付きなんですか↓↓。確かに違う音に移動するときは指がシフトしていくわけですからポルタメントしていると言えばそうなのかもしれませんが、実際うまい人はゆっくりな曲でも指の移動は速いと思いますよ。初心者さんはゆっくりの曲なら指の動きもゆっくりになりますけど、そんな感じの音ですか?

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  5. miya by duckcompany

    miya by duckcompany

    2011-05-30 (Mon) 12:35

    動物使いさん

    全曲聴きました。
    すばらしいですよ。
    繊細な表現力に脱帽です。
    楽器の特性もよく活かされています。
    結局、どんな道具も使う人次第なんですよね~

    今後も楽しみにしています!
  6. マイボ

    マイボ

    2011-05-29 (Sun) 20:33

    こんばんわ。動物使いさん。

    >ヴァイオリンの音がなった後、急に音量が大きくなったりノイズっぽい音が

    ありゃりゃ。ホントですねえ。これは痛い…いちいち頭でフオッフオッって言ってるみたい。これじゃ、レガートではつなげませんね。

    自分は今、打ち込みにおける擦弦楽器のレガートで悩んでいます。というより、生のバイオリンのレガートの音をよく知らないので。動物使いさんも12回で触れていますが、サスティンの音同士が隙間なくつながっているだけではそれはレガートとして失格なんでしょうか? 

    自分の解釈では
    ・音と音がつながっていても後者の音のアタックが明瞭ならばそれはレガートではなくデタシェ
    ・音と音がつながっていて後者の音のアタックが不明瞭ならばレガート

    みたいな解釈をしています。
    それともバイオリンのレガートというものは必ずキーとキーの間の移行音をポルタメント的に含んだものをいうのでしょうか? どうもHollywood Strings的には軽いポルタメント的なつながりをしたものをレガートと呼んでいるみたいなのですが、実際の演奏を聞いてみてもそんな、ポルタメント的なつながりをしているフレーズなんてあまりありませんしねえ?

    ところで話は変わりますけど、動物使いさんのブログのデザインというかテンプレートって自分が今まで見てきた中ではビジュアル的にも一番クールで、かつ機能的です。めずらしいタイプですよね?
     
    実はMUSIC TRACK内でぽちぽちブログ書いていこうかなと思ってるんですけど、アカウントを持っている人しか読めないブログらしくて、それはせっかく書くのに寂しいな、と。それに動物使いさんのブログとも相互リンクを貼れないので、ちゃんとした普通のブログを持ってみようかな、と。う~ん。

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数年前Viennaの試用感から、DTMでの管弦楽再現にある種諦観を抱き、
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小さな動きがあるだけでも、動物使いさんがご健在だと伺うことができ嬉しく思います。
このコメントがプレッシャーになってしまっていたらすみません。
月並みな言葉です

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この曲のピアノカバーはいくつか聴きましたが、動物使い様のものが私は一番好きです。

10/25 00:38 mikan

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こちらではとてもリアルで、ほうほうこれがItalianなのかと思ってしまいます
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